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フォトレポート(令和8年3月)

ページID:0039695 更新日:2026年3月31日更新 印刷ページ表示

鴻巣さくらまつり

さくら祭り川里会場の様子植樹した桜について説明する市長さくら祭り吹上会場の様子さくら祭り鴻巣会場の様子

3月29日(日曜日)鴻巣・吹上・川里の3地域において、鴻巣さくら祭りが開催されました。地元団体等による出展をはじめ、様々なステージイベントが行われ、訪れた皆さんを楽しませていました。暖かな春の陽気の中、多くの来場者で賑わい、各会場で満開の桜を楽しむ笑顔と歓声があふれる一日となりました。

オリンピック・パラリンピック出場報告会

挨拶をする金井選手スティックの使い方を説明する小川選手

3月25日(水曜日)エルミこうのすにおいて、オリンピック・パラリンピック出場報告会を開催しました。本市在住でオリンピックスピードスケート・ショートトラック代表の金井莉佳選手とパラリンピック車いすカーリングミックスダブルス代表の小川亜希選手にお越しいただき、出場報告のほか、大会での貴重な経験や今後の抱負について話していただきました。お二人の今後のさらなるご活躍を、市民の皆さんとともに応援してまいります。

埼玉ベンチャー大会2026

開会式で挨拶をする市長会場の様子

3月21日(土曜日)埼玉県ボーイスカウト連盟主催の埼玉ベンチャー大会2026を訪問しました。本大会は、3月20日から3月23日までの4日間、旧常光小学校を会場にベンチャースカウト(高校生年代のボーイスカウト)の皆さんの運営により実施されました。県内のベンチャースカウトに加え、山梨県や滋賀県からも参加があり、校舎や体育館内で様々なコンテンツを実施していました。本大会を通じて自立心やリーダーシップが育まれるとともに、地域を越えた交流が深まることを期待しています。

こうのとりSDGsフェスティバル2026

「ポーズを合わせましょう」で思い思いにポーズをとる参加者ホワイエの展示ブースを体験する来場者のみなさん

3月20日(金曜日)クレアこうのすにおいて、こうのとりSDGsフェスティバル2026を開催しました。当日は、こうのとりSDGsパートナーによる体験ブースをはじめ、人気お笑い芸人によるお笑いステージ・SDGsトークショーや市民参加型企画「ポーズを合わせましょう!」など、多彩なプログラムを実施しました。会場には、子どもから大人までの幅広い年代の方々が来場し、思い思いにイベントを楽しむ姿が見られました。SDGsを楽しく学び、体験できる一日となりました。

第41回市民武道大会(空手道の部)

開催にあたり挨拶をする市長日頃の鍛錬を成果を発揮する子どもたち

3月15日(日曜日)コスモスアリーナふきあげにおいて、第41回市民武道大会(空手道の部)を開催しました。大会には、幼児から成人まで様々な年代の選手が参加し、日頃の鍛錬の成果を存分に発揮していました。力強い演武や試合の数々から、選手一人ひとりの成長と、空手道を通じて培われた礼節や忍耐の精神が伝わってきました。

第34回笠原公民館まつり

お囃子の演奏を見る市長バルーンショーに見入る来場者の皆さん

3月14日(土曜日)第34回笠原公民館まつりを開催しました。会場では、地域の皆さんによる作品展示やステージ発表、体験コーナーなどが行われ、多くの来場者でにぎわっていました。参加された皆さんの笑顔から、地域のつながりが感じられました。

鴻巣市スポーツ少年団 レクリエーション祭

開催にあたり挨拶をする市長ロービジョンサッカーやモルックを体験する様子

3月14日(土曜日)総合体育館において、鴻巣市スポーツ少年団 レクリエーション祭を開催しました。当日は、鴻巣市出身でロービジョンフットサル日本代表の岡 晃貴選手をゲストとしてお迎えし、講師を務めていただきました。また、レクリエーションでは、子どもたちがロービジョンフットサルやモルックの体験を通じて交流を深め、笑顔あふれる時間となりました。

鴻巣准看護学校 第72回卒業式

卒業式で祝辞を述べる市長卒業式の様子

3月7日(土曜日)鴻巣市医師会准看護学校の卒業式に出席し、卒業生の皆さんへ祝辞を述べました。卒業生の皆さんは、これまでの学びを胸に、地域医療を支える重要な担い手として新たな一歩を踏み出されます。関係者の皆様に深く敬意を表するとともに、卒業生の皆さんの今後のご活躍を期待しています。

第44回パンジーマラソン

開催にあたりハーフマラソン参加者を激励する市長

3月7日(土曜日)第44回パンジーマラソンを開催しました。当日は、こうのす観光大使の服部翔大さん、しまむら女子陸上競技部及び立正大学陸上競技部駅伝部の皆さんをゲストとしてお迎えし、ゲストランナーやペースメーカーとして大会を大いに盛り上げていただきました。今大会には、北海道から沖縄県まで、全国から約4,000人のランナーが参加しました。参加者の皆さんは、日頃の練習の成果を発揮し、鴻巣市内を駆け抜けました。