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鴻巣児童センターのプラネタリウム

ページID:0002090 更新日:2024年5月16日更新 印刷ページ表示

利用できる人は

 児童センター内の設備のため、0歳から18歳未満の児童及び児童の同伴者となります。
 大人だけでの利用はできませんのでご了承ください。

場所

鴻巣児童センター2階プラネタリウム室

投影内容

星と神話の世界

星座や星にまつわるギリシャ神話や日本や中国に伝わる星の伝説などを絵とナレーションで紹介します。
 投影日の星空を映し出し、星の位置や星座の説明をします。

 

特別投影

毎月一回、担当のボランティアが天文に関する内容でテーマを決め、番組を作成し、自主投影します。
 天文に関する質問にも出来る範囲でお答えします。

投影日時

曜日、曜日 11時~

くわしい日程は投影スケジュールをご覧ください。

毎週末と天体観測時の予習、学校単位で利用の学習投影、イベント時などに投影します。
投影スケジュールと天文イベントの情報は以下のページをご覧ください。

令和6年度年間投影予定 (PDF:33KB)

令和6年度夏休み特別投映 (PDF:878KB)

令和6年度

5月の投影スケジュール (PDF:1.86MB)

4月の投影スケジュール (PDF:1.61MB)

 

「いちばんぼし」の星座案内(動画)

「いちばんぼし」から星座案内の動画です。家族みんなでおたのしみいただける内容になっています。

春の星座案内<外部リンク>

夏の星座案内<外部リンク>

秋の星座案内<外部リンク>

冬の星座案内<外部リンク>

星のアルバム ~「いちばんぼし」より~

星空の写真を撮影するのは、難しいと思っていませんか?

身近になったデジタルカメラやスマートフォンを使って天体写真を撮ってみませんか?

「いちばんぼし」のメンバーが撮影した特別な写真のアルバムです。

”こんな写真を撮ってみたいな”と思えるような、素敵な写真をどうぞお楽しみください。
星21
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過去や未来の星空に会える空間、10mドームに映し出される模擬宇宙

満天の星空がいつもここにあります。
(写真)プラネタリウム
鴻巣児童センターにはプラネタリウムがあります。このプラネタリウムの機械は昭和54年児童センター開設時に動きはじめました。それから40年超、たくさんの人たちに宇宙の神秘と星空のすばらしさを伝えてきました。しかし、機械の老朽化により思うように星空を表現できなくなってきました。やむなく、有料での一般投影は休止されました。でも・・・下記のような思いがあります。

  1. 鴻巣市のプラネタリウムを存続させたい。
  2. もっと鴻巣市民に天文を身近に感じてもらいたい。
  3. 宇宙の中の地球という存在を実感し、環境問題を考えるきっかけにしてほしい。
  4. 地球に息づく命たちの大切さを伝え、子どもたちの情操豊かな成長の手助けをしたい。

息を吹き返したプラネタリウム

 天文ボランティア「いちばんぼし」の協力により、プラネタリウムは息を吹き返しました。

 子どもたちの学習の場として、また癒しの場としてご利用ください。

天文ボランティア「いちばんぼし」による投影活動

「星と神話の世界」投影

毎週1回、今夜の星空解説と星座にまつわる神話の投影

「いちばんぼし」自主投影

毎月1回、天体に関するテーマを決めた投影

星空設定

毎週1回、投影日の星空に時間を設定し、星座絵の入替と調整をする

天文教室

年4回、講師を招いて開催する天文教室の補佐、天体望遠鏡での観測及びプラネタリウム投影

投影機メンテナンス

随時、投影機の不具合の補修

天文ボランティア「いちばんぼし」会員募集中!

プラネタリウムの投影を担当しているスタッフに直接、お声がけください。

または、天文ボランティア「いちばんぼし」ホームページ いちばんぼし<外部リンク>​お問い合わせフォームからご連絡ください。

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