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令和8年度 小学校給食費・保護者負担額(月額)
| 学校給食費 | 5,100円 |
| 保護者負担額 | なし |
※国の「学校給食費の抜本的な負担軽減(いわゆる給食無償化)」により食材料費の支援を行います。これに伴い、本市では、令和8年度の小学校給食費の保護者負担はありません。
※保護者の皆様のお手続きは不要です。
次のいずれかに該当する場合は、学校へ連絡してください。
食物アレルギーや疾病等の理由により、継続的に学校給食の提供を受けることができない場合は、停止申請等が必要です。詳しくは次のリンク先をご覧ください。
昨今の経済及び物価情勢等の影響により、食材費が高騰する中、現在の学校給食費で学校給食に求められる質と量を維持し、安定的に提供していくことは、大変厳しい状況です。
そこで学校給食を安定的に提供していくために、令和7年4月に学校給食費を改定しました。学校給食費は、学校給食法で保護者負担となっていますが、国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用し、一部を市が負担することで、保護者負担額を軽減しています。
| 学校給食費 | 5,800円 |
| 保護者負担額 | 5,200円 |
※令和9年度以降は、月額の給食費(保護者負担額)が5,800円となります。
| 1食単価 | 保護者負担額 | 市負担額 |
| 351円 | 314円 | 37円 |
次のいずれかに該当する場合は、日割り計算を行います。
食物アレルギーや疾病等の理由により、継続的に学校給食の提供を受けることができない場合は、学校給食の提供を停止し、停止する学校給食費を減額しています。減額には申請が必要です。詳しくは次のリンク先をご覧ください。
口座振替又は納付書により、鴻巣市へ納入していただきます。
3月を除く毎月月末(金融機関休業日の場合は、翌営業日)
3月分は2月分と合わせて、2月に振替となります。
原則、振替日の30日前までに手続きをしてください。各中学校が徴収する学用品費等の口座振替とは別に手続きが必要です。
下記金融機関窓口にて、「鴻巣市収納金口座振替依頼書」により手続きをしていただきます。この依頼書は、各金融機関の市内支店、各中学校、給食センター及び市役所(会計課等)に備えてあります。手続きの際は次の記入見本を参考にしてください。
鴻巣市指定金融機関及び収納代理金融機関(次の本店・支店がご利用になれます。)
埼玉りそな銀行・みずほ銀行・三菱Ufj銀行・三井住友銀行・りそな銀行・群馬銀行・足利銀行・武蔵野銀行・東和銀行・大光銀行・埼玉縣信用金庫・川口信用金庫・熊谷商工信用組合・中央労働金庫・さいたま農業協同組合・ほくさい農業協同組合(川里中央支店のみ)・ゆうちょ銀行
以下の場合は学校からお子さんを通して納付書をお渡ししますので、現金での納入をお願いいたします。上記金融機関(みずほ銀行、三菱Ufj銀行、三井住友銀行、足利銀行を除く)や埼玉りそな銀行市役所派出所の窓口で納入することができます。
なお、給食費については、ATMやコンビニエンスストアでは納入できません。