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9月は自殺予防週間(9月10日~9月16日)です
9月は、夏休み明けや新学期の開始に伴い、若者の自殺リスクが高まる時期とされています。また、インターネットやSNSを通じて有害な情報に接する機会もあるため、悩みを一人で抱え込まず、周囲の見守りや早めの相談につなげることが大切です。
自殺を防ぐために
こころの不調は、早めの気づきと孤立させないことが大切です。周囲の人に「元気がない」、「口数が減った」、「からだの不調を訴える」、「外出しなくなる」などの変化やサインに気づいたら、その人に、さりげなく声をかけ、気にかけていることを伝え、見守っていくことが必要になります。
参考
厚生労働大臣からのメッセージ<外部リンク>
