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令和8年1月9日(金曜日)1月10日(土曜日)、下忍地内に国の特別天然記念物であり、絶滅危惧種でもあるコウノトリが田んぼに囲まれた小さな水場に飛来しているという情報提供があり、市職員が現地で確認したところ、1羽のコウノトリを確認できました。
コウノトリは本市が自然と共存する持続可能なまちづくりのシンボルとしている、市民にとってなじみの深い生きものです。
コウノトリを見かけた場合は、遠くから静かに見守り、カメラのフラッシュや大きな音で驚かさないよう注意しましょう!
また、コウノトリ野生復帰センターではコウノトリの目撃情報を募集しております!見かけた方はぜひご一報ください!



