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厚生労働省の推進している「認知症サポーター養成講座」を、市内に5か所ある地域包括支援センターを中心に開催しています。
「認知症サポーター」とは、特別なことをするのでなく、認知症について正しく理解し、認知症の人やその家族を温かく見守り、支援する人のことです。認知症は誰もがなるおそれがある「病気」であり、地域の方の理解と支えが欠かせません。「認知症サポーター」にぜひ多くの方になっていただき、認知症になっても、安心して暮らせるまちをつくっていきましょう。
あなたも、「認知症サポーター」になりませんか?
講座の開催予定については随時、広報と市ホームページに掲載します。
市内在住・在勤・在学の方
20人程度(先着順)
無料
以下のご案内をご確認ください。
令和8年度 認知症サポーター養成講座のご案内 (PDF:217KB)
*講座は鴻巣地域包括支援センターが実施しています。