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指定ごみ袋に関する臨時措置を実施します

ページID:0042055 更新日:2026年5月27日更新 印刷ページ表示

昨今の中東情勢の影響による不安の高まりから、指定ごみ袋の購入が集中し、一部の販売店において品薄状態となっています。このことから、指定ごみ袋の入手が困難な場合、指定ごみ袋以外の袋でも排出を可能とする臨時措置を実施します。

臨時措置の実施期間

令和8年6月1日(月曜日)から令和8年6月30日(火曜日)

臨時措置の内容

指定ごみ袋を入手できる方は、指定ごみ袋を優先して使用してください。指定ごみ袋を入手することが困難な場合には、市販の透明または半透明の袋を使用してください。

対象

燃やせるごみ、燃やせないごみ、プラスチック製容器包装類

臨時措置で使用できるごみ袋

  • 透明または半透明で中身が見えるプラスチック製やビニール製の袋
  • 袋のサイズは20リットルから45リットル
  • 袋に「可燃」「不燃」「容器」などと記入する。見やすい位置に油性マジック等で大きく書く
  • 中身が密閉されるように袋の口をっしかりと縛る

使用できる袋の画像

臨時措置で使用できない袋

  • 黒色等の中身の見えない色付きの袋やコンビニやスーパー等のレジ袋は使用できません
  • 「可燃」「不燃」「容器」の区別を記載していない袋
  • 袋の口を縛っていない袋
  • 他自治体の指定袋

使用できない袋