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吹上地域における燃やせるごみの指定袋の運用変更について

ページID:0001186 更新日:2026年7月21日更新 印刷ページ表示

令和9年4月1日より、紙製ごみ袋の運用を終了します。

 令和3年10月1日より、吹上地域における燃やせるごみの回収袋として、吹上地域専用ポリエチレン製指定袋を試験的に導入し、紙製ごみ袋と併用で運用していました。
 吹上地域の燃やせるごみについては、行田市、鴻巣市が設立している彩北広域清掃組合(小針クリーンセンター)にて焼却処理をしていますが、行田市では、羽生市との新ごみ処理施設の稼働を見据え、令和9年度から紙製ごみ袋の運用を終了し、ポリエチレン製などのごみ袋へ変更する予定です。
 このことを踏まえ、吹上地域においても、令和9年4月1日から、紙製ごみ袋の運用を取り止め、吹上地域専用ポリエチレン製指定袋のみの運用に変更します。
 令和9年4月1日以降は、紙製ごみ袋では燃やせるごみの収集を行うことはできませんので、ご理解・ご協力をお願いします。
​ 吹上地域専用ポリエチレン製指定袋については、吹上地域及び吹上地域に隣接する指定袋販売店にて販売しておりますので、ぜひご利用ください。

 (注意)

  • 鴻巣、川里地域における指定袋とは異なりますのでご注意ください。
  • 店舗での取り扱いについては、各販売店に直接お問い合わせください。

 販売店の一覧は下記リンクから確認できます。

 指定ごみ袋取扱店一覧

参考 45リットル吹上地域専用ポリエチレン製指定袋イメージ

ごみ袋イメージ(45リットル)