在宅医療・介護連携推進事業市民講座

最期まで自分らしく生きる「もしもの時に備えて!!笑って学ぶ創作落語講座~在宅療養を考える~」

「もしものこと」を考えたことがありますか?最期まで自分らしく生きるために、あなたの大切な人と治療やケアについて話し合うことを「人生会議」といいます。自身の終活に、大切な方の最期を考えるために、この機会に考えてみませんか。落語をとおして楽しく伝えます。

【内容】

・人生会議の大切さ

・エンディングノートで人生の最期を考える 他

【講師】

行政書士、社会人落語家 生島 清身 先生(社会人落語家名:天神亭 きよ美)

【日時】

令和元年9月2日 月曜日 14時~15時30分

(受付開始 13時30分~)

【場所】

鴻巣市文化センター クレアこうのす 小ホール

【対象者】

市内在住、在勤、在学の方 250名(先着順)

【費用】

無料

【申込】

令和元年7月22日月曜日 9時~電話にて申込

電話番号 048-541-1321(内線2672)

注意事項:聴覚障害のある方はファックスにて申込みしてください 

ファックス番号 048‐541-1328

【講師プロフィール】

行政書士・社会人落語家。不妊治療を通して生命誕生の神秘に気づき、相続業務を通して本当に大事なものは何かについて考えたことを形にするべく、遺言をテーマに家族や人生について考える落語「天国からの手紙」を創作。法律の専門家+社会人落語家+不妊治療経験者という3つの個性を組み合わせ、終活やエンディングノートについて楽しく学べる講演活動を開催している。難しいこともはんなりと優しい語り口の講演会は、テレビや新聞に掲載され、講演回数は250回を超える。

kouzanoyousu

ポスター(PDF:204.2KB)

この記事に関するお問い合わせ先
介護保険課地域包括ケア担当
〒365-8601
埼玉県鴻巣市中央1-1(新館1階)
電話:048-541-1321
ファックス:048-542-9818
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更新日:2019年7月1日