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妊婦健康診査についてのお知らせ

 妊娠中は、ふだんより一層健康に気をつけ、すこやかな妊娠と出産を迎えるために妊婦健康診査を定期的に受けましょう。
市では平成22年4月1日から公費負担による妊婦一般健康診査にGBS検査(B群溶血性連鎖球菌検査)を追加しました。対象となった方には、妊婦一般健康診査受診票(B群溶血性連鎖球菌検査)と妊婦一般健康診査受診票(黄色・妊娠後期)を郵送しました。この受診票は2枚同時に使用することにより公費で負担されます。受診時に2枚とも医療機関窓口に提出してください。既に受診票(黄色・妊娠後期)を使用した場合は、GBS検査の公費負担がありません。また、以前発行したお手元にある黄色の受診票(妊娠後期)は4月以降使えませんので、下記の保健センターで差し替えてください。
転入された方や受診票が届かない方については下記のとおり受診票を交付します。
◆対象/現在妊娠中で対象となる方
◆持参するもの/母子健康手帳・すでに交付されている妊婦一般健康診査受診票(黄色・妊娠後期)
◆交付窓口/鴻巣保健センター・吹上保健センター
◆問い合わせ:鴻巣保健センター
048-543-1561
※転出された方は、その日より鴻巣市の妊婦健診受診票は使えません。
その後の健診については、転出先の市町村にお問い合わください。