鴻巣児童センターのプラネタリウム

プラネタリウムのご案内

プラネタリウム再開のお知らせ

 

鴻巣児童センターのプラネタリウムや天文教室をいつもご利用いただいているみなさん。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、プラネタリウムはお休みしていましたが、

令和2年8月2日日曜日から再開いたします。

詳しい日時は、下記「投影スケジュールと天文イベント」または「鴻巣児童センターの毎月のおたより」にてご確認ください。

 

投影スケジュールと天文イベント12月号(PDF:1.1MB)

鴻巣児童センター

「いちばんぼし」の星座案内(動画)

 

「いちばんぼし」から星座案内の動画です。家族みんなでおたのしみいただける内容になっています。

夏の星座案内

星のアルバム ~「いちばんぼし」より~

 

星空の写真を撮影するのは、難しいと思っていませんか?

身近になったデジタルカメラやスマートフォンを使って天体写真を撮ってみませんか?

「いちばんぼし」のメンバーが撮影した特別な写真のアルバムです。

”こんな写真を撮ってみたいな”と思えるような、素敵な写真をどうぞお楽しみください。

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過去や未来の星空に会える空間、10mドームに映し出される模擬宇宙

満天の星空がいつもここにあります。

(写真)プラネタリウム

鴻巣児童センターにはプラネタリウムがあります。このプラネタリウムの機械は昭和54年児童センター開設時に動きはじめました。それから36年、たくさんの人たちに宇宙の神秘と星空のすばらしさを伝えてきました。しかし、機械の老朽化により思うように星空を表現できなくなってきました。やむなく、有料での一般投影は休止されました。でも・・・下記のような思いがあります。

  1. 鴻巣市のプラネタリウムを存続させたい。
  2. もっと鴻巣市民に天文を身近に感じてもらいたい。
  3. 宇宙の中の地球という存在を実感し、環境問題を考えるきっかけにしてほしい。
  4. 地球に息づく命たちの大切さを伝え、子どもたちの情操豊かな成長の手助けをしたい。

息を吹き返したプラネタリウム

 天文ボランティア「いちばんぼし」の協力により、プラネタリウムは息を吹き返しました。

 子どもたちの学習の場として、また癒しの場としてご利用ください。

天文ボランティア「いちばんぼし」による投影活動

「星と神話の世界」投影

毎週1回、今夜の星空解説と星座にまつわる神話の投影

「いちばんぼし」自主投影

毎月1回、天体に関するテーマを決めた投影

「星空設定」

毎週1回、投影日の星空に時間を設定し、星座絵の入替と調整をする

「天文教室」

年4回、講師を招いて開催する天文教室の補佐、天体望遠鏡での観測及びプラネタリウム投影

「投影機メンテナンス」

随時、投影機の不具合の補修

天文ボランティア「いちばんぼし」会員募集中!

プラネタリウムの投影を担当しているスタッフに直接、お声がけください。

または、天文ボランティア「いちばんぼし」ホームページ 1banboshi.org/ お問い合わせフォームからご連絡ください。

この記事に関するお問い合わせ先
鴻巣児童センター
〒365-0038
埼玉県鴻巣市本町3-12-24
電話:048-541-0442
ファックス:048-541-0442
メールフォームでのお問い合わせ

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更新日:2020年12月1日