地場産物の活用状況
鴻巣市では、児童・生徒の豊かな心の醸成と郷土意識の高揚を目的として、
地元でとれた農産物を学校給食に取り入れていく。
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平成13年度 |
鴻巣市産の『朝の光』60%、埼玉県産の『こしひかり』40%の ブレンド米の使用を開始 |
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平成14年度 |
小学校給食で常光産の梨の使用を開始 |
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平成15年度 |
小学校給食で鴻巣市産の馬鈴薯の使用を開始 中学校給食で笠原産の鶏卵の使用 地場産の米粉で作ったパン(米粉パン)を 小学校4校(東小・笠原小・常光小・中央小)で開始 |
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平成16年度 |
小・中学校11月から1月までの3ヶ月間のみ鴻巣産『きぬひかり』100%、 その他の月は今までどおり鴻巣市産の『朝の光』60%、 埼玉県産『こしひかり』40%のブレンド米使用実施 地場産の米粉で作ったパン(米粉パン)を 小学校4校(北小・箕田小・赤一小・赤二小)で実施 |
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平成17年度 |
地場産の米粉で作ったパン(米粉パン)を 小学校4校(馬室小・松原小・田間宮小・南小)で実施 |
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登録日: 2009年12月14日 / 更新日: 2009年12月14日




